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衆議院選への対応…

昨日あるメディアから取材がありました。
内容は、衆議院選に対しての私の対応?12月議会開会中の衆議院選ですが、選挙応援は?との事でしたので…当然、議会最優先で、公務がない状況であれば要請に応える(キッパリ!) 応援する候補は…政治信条があわない候補を除き要請があれば…と応じた次第です。
それに対して…さすがは取材のPRO、じゃお二方のうちどっち?との鋭いツッコミ!…ん~、あまり鮮明にすると影響が出そうな気が…あえて誤解を恐れず書き込みますが、私は20代の頃から衆議院選では村岡兼造氏の応援をしてきましたし、その関係の中では敏英氏とは長い付き合いがあった事も事実です。
しかし、現在の市議となってからは仕事上のお付き合いは政権与党である御法川氏…多分、市議会の中には私と同じような立場の方も多いのでは?と思います(様々な事業補助は当然与党が強いので…)
支持政党は無いのか!との声も聞こえてきそうですが、私は地方議員には政党は余り馴染まないように感じています。
国全体の方向性には理解できることも多いのですが、我々の地域には馴染まない事もことも存在することも事実で…党方針に従うことで、自身の考えが主張できないようでは誰のための議員なの?となるような気がしていますので…
いずれ投票率の低下が心配される衆議院選ですので…出来るだけ多くの国民が意思を示すために一票を投じるべきです。
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